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コミックリュウ二〇一六年七月号感想



 モンスター娘のいる日常:ひさしぶりにミーアがメインになってうれしいですね。
 MONのメンバーもよかったけど、やっぱりミーアやセントレアたちがいてこそです。
 八巻にも出ていたキャトルやメリノ、ルズも出てきて大満足でした。
 カラーページではララの乳首が出て、嬉しかったです。

 KEYMAN:ウォルターかと思ったらバトラーだったのかよ!
 ミザリーは放置かと思ったら、そうでもなかったようだ。
 あとネクロのアダルトバージョンが登場し、物語は佳境へと迫ります。

 セントールの悩み:温泉回でだらだらすごしていました。
 まるで単行本のおまけみたいです。でもこれはこれで素敵でしたね。
 人馬の入浴は結構そそるものがありますな。

 ヒトミ先生の保健室:プール回の裏で行われていたことが明らかになった。
 埴生は自在に胸を膨らませられるようになったのか。羨ましいことです。
 でも顔は変わらないからばれると思うけどな。現に委員長にはばれてたし。

 あせびと空世界の冒険者:ダリア復活!! ただし記憶を完全に受け継いだわけじゃないようだ。
 ウォルデシアの秘密を守る一派と明かす一派に分かれているようですね。
 ユウはきっとそれを利用して妨害者をあぶりだすつもりのようです。

 アメとハレの風の旅:働くことは大変なんですよ。実力はおろか体系にも問題がある。
 それを乗り越えてこそ、自分にふさわしい職が見つかると思いますね。
 とりあえず謎の森に迷い込んだ一行はどう脱出するか問題だが。

 まめコーデ:担当が頑張ってもモデルにやる気がなければ意味がないと思うな。
 そのやる気を引き出すのが担当の腕の見せ所なのだろう。
 そしてまめは今日もおいしくご飯を食べるのでした。

 きのこいぬ:自分ちの墓にきのこの絵が描かれていた。祖母の昔の記憶がよみがえる。
 きのこいぬが意味なく生まれたわけではなく、理由があったのだろうな。
 まあ後付け臭いけどわくわくするよね。

 頂! 成り上がり飯:この漫画は調理法より、味の感想が大事なんだなと思った。
 やる気の起きない二年生とやる気満々の一年生。
 火と油だが注がずにはいられない感じだね。

 ソワレ学級:ひさしぶりにヤナギがメインになりましたね。
 学校で一番になっても別の学校ではどべかもしれない。
 だが叩かれる経験は大事だと思う。それをフォローすることが現在の教育で必要だと思うな。

 放課後! ダンジョン高校:阿螺井は生きてましたよ。まあ死ぬはずないと思っていたけどさ。
 でもすでに死者が出ている以上阿螺井は止まらないだろうな。
 もうそれ以外に考える余裕がなくなっているのですね。

 異骸:会長が悪堕ちしちゃったよ。しかも頭がいいから始末に悪い。
 この漫画はなんでゾンビ化した理由を明かしてくれないんだよね。
 いや説明される方がおかしいか。その方が余計考えすぎて怖くなる。

 瀧鷹之介の散歩時間:瀧氏は若い頃は苦学生だったようですね。
 苦労したからこそ老後は散歩を楽しみたくなったのだろう。
 そして彼が出会った女性はどんな関係を持つのか楽しみです。
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Author:江保場狂壱(こうほば・くるち)
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江保場狂壱の面白いと感じたものを紹介しています。
映画や漫画、ゲームなどがありますよ。
まあ一貫してないのが難点だけどね。

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