Entries

モン娘アニメ第九話感想 疑似エロは芸術ですな


 第九話は公人と墨須のデートと、新キャラドラコの登場がメインです。

 本来は原作にコボルトのポルトが出演するはずなのに、なぜかカットされてました。
 次回予告ではドリアードのキーと、デビルのリリスが出ています。
 すると一一話ではMONのメンバーとのデートに、デュラハンのララが登場することになりますね。
 ララの出番を増やすために原作を変えたのでしょう。

 墨須のデート回はカットされた部分が多かったです。
 その代わり冒頭でメイド喫茶にいつものおまわりさんが非番で登場してましたね。
 メロがメイド服に化けたスーにまさぐられて、悶えるシーンや、
 パピが手に化けたスーに胸や尻を揉みしだかれ、パンツの中に携帯を落としてバイブ機能で失神は再現されてました。

 スーの万能感が半端ではありません。でもスーで作られた服はどんな感触でしょうか。
 なんかぷにぷにして気持ち悪い感じがするんですよね。
 夏だったらひんやりして気持ちよさそうではあります。
 唯一の心配は水にぬれることですね。おもらししたらさらにいじられいのちの精もでちゃいそうだ。


 公人を脅迫したDをおびき寄せるため、水族館でミーアとメロとデートします。
 メロの特別扱いがアニメだとさらに強調されていましたね。
 原作だと係員がただ入場料はただというだけなので、ちょっとパンチが弱かった。

 水族館のシーンは原作にあった台詞がほとんどカットされておりました。
 代わりにふきだしの絵で表現していましたね。
 二話を無理やりまとめたからカットせざると得ないのでしょう。残念です。

 ドラコの声は思ったより男前でしたね。
 女の子とバレたときは本来の調子に戻った感じです。
 思ったより悪くなかった。
 最後はホストファミリーと同伴しなかったので、墨須に注意されていました。

 ドラコはレズビアンなのだろうか。ミーアを狙っていたけど爬虫類タイプだから目を付けていたようです。
 ドラコには男の良さを教える必要があると思いますね。
 これは薄い本が生まれそうだ。ただ後ろは尻尾があるから難しいな。

 エンドカードはオーガがメインでした。
 鬼にトロル、ギガンテスが出てましたね。鬼は八巻に出ていた鬼怒です。
 鬼はオーガより一回り小さいそうです。トロルは脚力が優れております。
 ギガンテスは身長10メートルあるそうです。

 どちらも体が大きすぎて着る服がないことが悩みのようです。
 あと性格はのんびりおだやかなのがほとんどですね。
スポンサーサイト
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
http://kouhoba.blog.fc2.com/tb.php/1234-74b93918

トラックバック

コメント

コメントの投稿

コメントの投稿
管理者にだけ表示を許可する

Appendix

プロフィール

江保場狂壱(こうほば・くるち)

Author:江保場狂壱(こうほば・くるち)
ようこそいらっしゃいました。
江保場狂壱の面白いと感じたものを紹介しています。
映画や漫画、ゲームなどがありますよ。
まあ一貫してないのが難点だけどね。

カウンターショック

皆様のおかげで元気になれます。来てくれてありがとうございます。

買い物

検索フォーム

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード

QR