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今年もあとわずか

 今年もあとわずかですね。 今年はメロンブックスで通販を始めました。 私は同人誌が好きで、よく購入しましたね。 まあ同人誌は限りなくグレーに近いから好みが分かれるな。 なにしろ作者に金が入ってこないからね。 それにエロに嫌悪感を抱く人もいる。 もっとも私は個人的に好きです。自分の好きなキャラのエロが読みたいのです。 あと小説家になろうに投稿を始めました。くわしくはこちら。 まあ投稿して楽しんでいる...

魔法先生ネギま! 第27巻感想

  今回はネギとラカンのバトルです。連載当時は非常に人気があったそうです。  もっともネギはバトルが好きというわけではなく、あくまでフェイトと戦う力がほしいだけであり、ラカンはその基準とするだけです。 バトルが好きな小太郎とは相反してますが、むしろ正反対なのが良いかもしれない。 逆にフェイトとは似た者同士だから反発しちゃうのかもね。  バトルもネギは策略により、ラカンを罠に嵌めております。ジャンプ系...

2016年のハーレムシリーズ

 毎年恒例のハーレムシリーズのまとめを書きました。 ハーレムプレリュード:仙樹歴1022年、オルシーニ王国のセリューンが主役です。 鬼骨の軍師に登場した彼の若き日の活躍が描かれています。 今までの二重王国物の関連が多く、実に楽しめました。 ストライカーの主人公ギンブレッドとの親交などにやりとする部分が多かった。  ショタセリューンとロリリサイアの初体験に、宰相オズボーンの娘と孫娘の絡みも最高でした...

PSP 空の軌跡 THE 3RD

  二〇〇八年に日本ファルコムから発売されました。 元は二〇〇七年にWINで出たのを移植されたのです。 舞台はリベール王国。SCで起きた事件から半年が過ぎていた。 七曜教会の星杯騎士であるケビンは再び仕事でリベールへ向かう。 そこで彼は方石と呼ばれるアーティファクトを回収した。 そして幼馴染であるリースと再会した。 だがそこに影の王と名乗る者が現れ、二人は影の国に送られてしまうのだった。 はっきり言え...

ハーレムグリフォン グリフォンも女も乗りこなして見せるぜ!!

 今年最後のハーレムシリーズです。 仙樹歴1036年、メリシャント地方でレオニードがグリフォンに乗ってドモス王国と戦います。 彼は二重王国が秘密裏に設立された空軍の一員だからです。 レオニードはグリフォンを自在に操る一方で女も操るスケコマシだったのだ。 レオニードはヤリチン小僧であった。女と見ればすぐにやりたがるのである。 表紙のビキニ美女ハウルカーラもすぐにやっちゃったしね。 だがそれは恐怖の裏...

今年買ったゲーム

 今年もあとわずかである。 今年買った新作ゲームを紹介してみたいと思う。 逆転裁判6:逆転裁判シリーズの最新作。新規の人ははっきり言ってついていけません。 逆にシリーズのファンにとっては最高傑作といえますね。  何しろ最新作は逆転シリーズのヒロイン、綾里真宵が復活したからです。 一応4に出なかった理由が、2年前にクライン王国へ修業に行っていたからですね。 でも彼女の出番は少なかったけどね。身体は成...

コミックリュウ2017年2月号感想

 アリスと蔵六だけでなく、セントールの悩みもアニメ化決定しました。 モンスター娘のいる日常に続き、アニメ化するとはすごいな。 セントールの悩み:いきなり姫乃が通う学校がテロリストに占拠されちゃった。 それをみんなで解決したからすごいな。両棲類人の戦争が平和な日本に影響し始めている。 日常が徐々に壊れていく過程が怖かった。 あと姫乃が中学時代痴漢に遭い、その痴漢が携帯差別発言したため、頭部を殴打され...

魔法先生ネギま! 第二六巻感想

 紅き翼の過去編は続いてます。  しかしあっさりしてますね。普通なら単行本を何巻も使うのですが、赤松先生はあっさりしています。 もっともだらだら描かれるよりははるかにましだと思っています。 セラス総長は当時何歳だったのでしょうか。彼女はネギまにしては珍しい熟女ですからね。  創物主との戦いではナギがあっさり勝ちました。ラカンはバグキャラなのになんで勝てないの?  と思うのですが、これが伏線になってま...

PS1 トゥルーラブストーリー2

  一九九九年にアスキーから発売されました。 開発はビッツラボラトリーです。 ディスクが三枚でそれぞれ1学期・2学期・3学期に対応し、プレイ中にディスク交換の必要なくエンディングまでプレイ可能です。 学期ごとに登場人物と発生するイベント、オープニングムービーなどが異なるバージョン違いとなっています。 基本的にメイン四名に、学期ごとに二名ですね。主題歌は菊池志穂さんです。 前作のコンセプトを引き継ぎ、...

セントールの悩み 第14巻感想

 現実でも平和と戦争は対照的だと思う。 私の住む日本は平和ですが、外国ではテロが横行しているからです。  セントールの世界は現在両棲類人と人間の戦争が始まっております。 非公式ですが日本が戦車を提供しておりますね。 戦争は本人たちだけの問題ではないのだ。 姫乃たちはのんびりとしてますね。 後輩の別荘で温泉に浸かったりしてます。 戦争もテレビを通してしか理解しておりません。 私も似たようなものです。...

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江保場狂壱(こうほば・くるち)

Author:江保場狂壱(こうほば・くるち)
ようこそいらっしゃいました。
江保場狂壱の面白いと感じたものを紹介しています。
映画や漫画、ゲームなどがありますよ。
まあ一貫してないのが難点だけどね。

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