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PCエンジン 聖夜物語

 一九九五年に今は亡きハドソンから発売されました。 ハドソン最後に出したゲームでもあります。 ジャンルはRPGです。 プレイヤーは職業を四つ選べます。選ぶと言っても選択肢とかはないです。 戦士、僧侶、魔法使い、盗賊になれます。 仲間はそれ以外に対応した人が加わります。 例えば戦士を選べば、戦士の仲間は加わらないのです。 このゲームはイベント形式で戦闘が起きます。 それ故に経験値稼ぎは難しく、お金も出...

レコラヴはよいぞ

 レコラヴ、マリア先輩でクリアしました。 彼女はビーチ姫であり、オタク姫だったのだ!! コスプレをしたらクオリティーがすごい!! 本当の自分を隠すというテーマだが深刻さはなく、明るくていいと思いました。 まずエロス動画の撮り方です。 顔と胸、腰を画面全体に撮ります。 女の子が恥ずかしがっているときに撮影を開始します。 そしてズームして再び恥ずかしがるセリフが出たらストップをかけるのです。 そうすれ...

魔法先生ネギま18巻感想

 超鈴音の死闘も終わりである。 彼女は自分の住むべき世界へと帰っていった。 そしてネギたちは日常へ戻るのであった……。 超鈴音が退場した。当時はクラスメイトが欠落するなど信じられなかった。 だが超はいなくなった。ちょっとショックだったかも。 そもそも声優も先に変更されたからね。  麻帆良祭は無事に終わった。 ネギに対するペナルティは一切なしだ。 そもそもネギまはその手の話はする―されている。 ペナル...

現在レコラヴプレイ中

 昨日ようやくレコラヴ・ゴールドビーチが届きました。 とっても面白いです。 どの女の子も魅力的ですが、ヒロインのマリア先輩を目指して頑張ります。 私にとって恋愛シミュレーションはファンタジーだと思ってますね。 現実にはいそうにない女性だから面白いのですよ。これで疑似恋愛なんて言う人は頭が固いな。 体験版は出会いをカットして本編を進めてた形でした。 まず名前と性格を決めます。 その後、プロローグがス...

PCエンジン 邪聖剣ネクロマンサー

 一九八八年に今は亡きハドソンから発売されました。 PCE初のRPGです。本格的RPGとして登場し、不気味な演出や独特の世界観が話題になりました。 物語の舞台は、魔物達の攻撃で滅亡寸前の「イシュメリア王国」です。 王国を救うためには、かつて神が作ったとされる強大な力を秘めた剣、「邪聖剣ネクロマンサー」を探し出さなければならないのです。 フィールド見下ろし型で戦闘画面はドラクエタイプだ。 主人公の名前はプレイ...

コミックリュウ2016年12月号感想

 モンスター娘のいる日常:カラーはスーの話だ。私も冷たいスーを抱きたいな。 ダーリンくんたちはなぜか交流エキスポに参加する羽目になった。どうなるか楽しみだ。 もしかすると他の他種族も出るかもしれないな。 ヒトミ先生の保健室:1ページ目が飛ばしすぎだ。かなりやばい絵柄でびっくりだよ。 こういうアグレッシブな展開が来るのもこの作品の魅力だ。 セントールの悩み:両棲類人と姫乃たちの世界の差が怖いと思った...

レコラヴ体験版プレイ

 レコラヴの体験版をプレイした。とても面白かった。 会話の盛り上げ方など、トゥルーラブストーリーの帰宅会話波に楽しめた。 まあたとえが古すぎるのは勘弁してください。 フォトカノはプレイしたことないので。 密林ではまだ番号が送られず時間がかかりそうだ。コンビニ入金で。 大抵は発売日に番号が送られるのだが、不思議なものです。 レコラヴの購入者が多いためだろうか、それとも密林の怠慢か。それは誰にもわから...

レコラヴ購入決定

今日密林でなんとなくレコラヴ・ゴールドビーチを注文した。 おそらく数日かかるだろうが楽しみである。 そもそも私がレコラヴを認識したのはつい先週の事であった。 ファミ通を立ち読みして初めて知ったのである。 だがこれはおかしいのだ。レコラヴ以前から発表されている。 ちなみに発売日が延期されたことも公式サイトを見て初めて知ったくらいだ。 つまりつい最近まで私はレコラヴのことを認識していなかったと言える。...

魔法先生ネギま17巻感想

 超鈴音の罠を無事に脱出したネギ一行。 学園を巻き込む作戦を発案したネギ。そのおかげでなんとかなっている。 だが超の作戦はそれすらを上回っていた。特殊弾丸で三時間後の世界へ飛ばされるのだ。 ネギはその対策を練っていたのであった。 とかくバトルだ。バトル連発である。 亜子や史伽、のどかなどが消えていく。 主要の魔法先生たちは一掃されてしまったのだ。 なんとなくキャラが多すぎなので体よく退場させた感じ...

KEYMAN 12巻感想

 アレックスはアーロンと対峙する。キーマンであるボビーを守るためだ。 アレックスは傷つきながらもアーロンを退ける。 一方でバトラーはピートを捕らえ、再び扉を開こうとしていた。 そこでアレックスは敵になったウォルターと一線を交えるのであった。  なんとなくだがアレックスは自分の考えを押し付ける傾向がある。 もっともそれは自分は獣人であり、ありのままを受け入れているだけだ。 それができない人間もいるの...

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江保場狂壱(こうほば・くるち)

Author:江保場狂壱(こうほば・くるち)
ようこそいらっしゃいました。
江保場狂壱の面白いと感じたものを紹介しています。
映画や漫画、ゲームなどがありますよ。
まあ一貫してないのが難点だけどね。

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