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モンスター娘のいる日常で墨須の声が決まりました

 モンスター娘のいる日常のアニメで、墨須役が小林ゆうさんに決定しました。 小林ゆうさんは魔法先生ネギま! の桜咲刹那や、銀魂の猿飛あやめなどを演じていました。 役柄も千差万別ですが、ラジオなどでは独特のテンションで人気が高いです。 本人は美人ですが、残念な美人と呼ばれており、素でもキャラが濃いですね。 あと描く絵がすごく、画伯と呼ばれております。その絵は出演する番組内にも使用されるほどの威力です。...

ファミコン シティコネクション

 一九八五年に今は亡きジャレコから発売されました。 同じ年にアーケードから発売され、ファミコンに移植されたのです。 当時の私は小学生でした。主人公がクラリスという美少女に心を奪われましたね。 テレビのCMで見ました。 幸い友達の家では高確率で所持していた人が多かったです。 一面くらいはクリアできたけど、あとはダメだったな。 実際クラリスの運転する車を操作し、ドットイート方式で削っていきます。 パトカ...

団鬼六 花嫁人形

 一九七九年に公開された藤井克彦監督作です。  題名の花嫁人形ですが、同じ題名の歌があります。作中でもその花嫁人形を歌うシーンがあります。 はなよめごりょうがなくのは、縛られたからだと思いました。 そんなわけないね。  理恵(倉吉朝子)は曽根崎(宇南山宏)に金で雇われて、SMプレイをしていた。  曽根崎は理恵に花嫁衣装を着せて縛ることが好きだった。 でもいちいち衣装を着せるのは面倒だし、大変だと思います。...

トラック野郎男一匹桃次郎

1977年の年末に公開されたトラック野郎第6弾です。鈴木則文監督作です。 桃次郎(菅原文太)はふぐのきもを食べて中毒になった。 首から下まで土に埋められた桃次郎の前にマサコ(夏目雅子)が通り過ぎ、彼女にほれた。 ちなみにふぐ中毒になって地面に埋めても意味ないから。  桃次郎は彼女が剣道をやっているので、剣道で挑むが、負けてしまう。一心不乱で山篭りして修行をする桃次郎。 滝に打たれているとき頭にボンカンが...

不良番長・一網打尽

一九七二年に東映で公開された野田幸男監督作です。不良番長第一五弾です。  前回は基本に戻ったのかシリアス調でしたが、日活の野良猫ロックのできそこないに近かった。 最後のカチコミがなければそうなっていた。今までふざけすぎたのを自粛しても観客は納得できないだろうに。 無理やり戻したので滅茶苦茶になっちゃった感じがしました。  今回の梅宮辰夫は相棒が誠直也だけで冒頭で殺されてしまいます。 その後身の安全の...

ファミコン フロントライン

 一九八五年にタイトーから発売されました。 一九八三年にタイトーがアーケードから出たのを、移植したのです。 ちなみにフロントラインの意味は軍事用語で前線です。 たったひとりで前線に突っ込まされる主人公は哀れですな。 縦スクロールのアクションゲームです。 主人公は兵士ですが、敵の兵士と色違いなだけだ。 たぶん主人公は数多くいる兵士の一人なのでしょう。 武器は拳銃と手りゅう弾だけです。 青い戦車に乗る...

団鬼六 縄炎夫人

 一九八〇年に公開された藤井克彦監督作です。  西川(明石勤)と妻の雅子(麻吹淳子)は幸せな家庭であった。 ところがある日SMショーに出ていた愛子(吉川遊土)をひき殺してしまう。 西川はショーに出ている女なんか虫けらだと吐き捨て逃げた。  ところが愛子の夫である源蔵(藤巻源)は復讐のため雅子と妹の宏実(朝霧友香)を誘拐し、SMに調教する。 すべては死んだ愛子の妹である小菊(志麻いづみ)が望んだ復讐でもあった。 ...

コミックリュウ二〇一五年七月号 感想

 とりきっさ:トリビトって貨幣の概念がないようだ。スズも理解してないと思う。 これでは喫茶店を営業するなど問題外だが、ヒロカズが教育していくのだろう。  モンスター娘のいる日常:新キャラのリズは尻。鬼怒は胸がメインだ。 でもリズはドラコ、鬼怒はティオに似ている。リズはリザードマンで、鬼怒は鬼だからね。 あとメロはお姫様だったようだ。でも前々からバレバレだったけど。 放課後! ダンジョン高校:宇佐見...

トラック野郎 ご意見無用 ネタバレ注意

菅原文太さんといえば仁義なき戦いのヤクザ役がハマリ役だった。 トラック野郎の菅原さんはどすの利いたやくざに見えるが、はやとちりで惚れっぽい性格なのである。 1975年に公開されたトラック野郎第1弾である。本当ならこの作品から見るべきだったのに、店には置いてなかった。 監督の鈴木則文さんはポルノ映画ってイメージがありましたが、この映画は一味違いますね。 一番星桃次郎:菅原文太。 ヤモメのジョナサン:愛川...

セントールの悩み 第10巻感想

 今回は南極人の話が印象に残りました。 サスサススールの妹分であるニルニシュニルニーフが登場します。 ゴスロリ衣装を身に付けています。これが日本の民族衣装だと勘違いしている。 サスサス曰く、彼女は哺乳人類に毒されていると南極語で話していた。 姫乃たちの現実ではサスサスたちとは友人関係を結んでいます。 しかし内側ではある程度境界線を引いているのがわかりました。 南極人も好奇心だけで交流しているわけで...

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江保場狂壱(こうほば・くるち)

Author:江保場狂壱(こうほば・くるち)
ようこそいらっしゃいました。
江保場狂壱の面白いと感じたものを紹介しています。
映画や漫画、ゲームなどがありますよ。
まあ一貫してないのが難点だけどね。

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