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モンスター娘のいる日常 第2巻感想

 魅力的なモンスター娘たちのハーレムが二巻でさらに加速しましたよ。 今回は新キャラも増えましたが、ミーアたちの魅力も増しました。 ミーアはラミアだけに脱皮するようです。 ラミアにとって脱皮は裸を見られるより恥ずかしいのだから、人間の価値観が違うのがわかりますね。 公人が皮を剥がすのですが、その度にミーアがあえぐのだからエロい。 しかも尻尾の先端はさらに敏感なのでいっちゃったよ。 でもラミアにも生殖...

UQホルダーで思ったこと

今週は休載なのでUQで思ったことを書きます。 まだパッとしない作品ですね。正直面白みに欠けてます。私は赤松健ファンであり、ネギまファンでありますが、言うべきところははっきり言うべきだと思っている。 ネギまの設定がちらつくだけで、あんまり関わっていないのです。刀太自身もふらふらしており何をしたいのかさっぱりわかりません。 それに不老不死だから危機感が皆無でした。どんなに怪我をしてもすぐ治るのなら、バ...

ハーレムパイレーツ2 今度は幽霊船を相手にしました

 ハーレムパイレーツ2 (二次元ドリーム文庫 82)(2007/11/17)竹内けん商品詳細を見る でも続編と言っても一巻に伏線があったわけじゃないんだよね。いろいろシリーズで出たネタを披露しているみたいな感じですか。パイレーツは当時海賊が主役の映画が出たから海賊物を書けと言われたそうだ。商売とはこういうことだろう。  パイレーツから二年が過ぎた。主人公のリカルドは王族提督として海賊王号の船長となる。ちなみに私掠船と...

ノゾ×キミ第二巻感想 まさか連載再開されていたなんて、うれしい誤算だ。

ノゾキアナの本名ワコウ先生の最新作ノゾ×キミ第2巻が発売されました。これは意外だった。地元の書店で偶然見かけて驚きましたよ。やはりノゾキアナが終わったからノゾ×キミを連載できるようになったのだろうな。 二〇一三年七月から週刊少年サンデーS増刊の連載を再開したようです。パンチラは当たり前、乳首券も大発行ですよ。月刊誌だと少しだけ規制が緩いのだろうか。週刊でも乳首が出る場合があるから、私が知らないところ...

戦国ロック 疾風の女たち

1972年に公開された長谷部安春監督作です。長谷部監督は女番長野良猫ロックから知りました。 時は戦国、乱世の時代。えん(田中真理)を中心に、しの(続圭子)ねね(山科ゆり)弥生(宗像笙)さくら(大山節子)すずめ(しまさより)うめ(相川圭子)の7人の女たちは暴れていた。 知り合いの野武士である天魔太郎(梶健司)に鉄砲の話を聴かされ、彼女らは太郎たちに協力する。 鉄砲をまんまと奪ったが、敵に追われる。その過程で多くの仲間...

網走番外地

1965年に上映されました。冒頭から健さんが歌う網走番外地の主題歌に酔いしれるがいい。  48年前の映画なので、俳優とかは知らない。誰が出ても理解できない場合がある。こういった映画は予告を見て登場人物を把握しましょう。  主人公の橘真一は高倉健。 放火殺人犯:安倍徹。 姦通罪:待田京介。 前科13犯:田中邦衛。 懲役59年:嵐寛寿郎。 権田:南原宏治。  保護司の妻木:丹波哲郎。  これさえ覚えていれば映...

モンスター娘のいる日常 第一巻感想

 コミックリュウに連載されているオカヤド先生の作品です。 私は特にモンスター娘(以後もんむす)に興味はないですね。正直もんむすは獣姦に近い。 美少女ゲームは獣姦は禁止なので、人間じゃないから規制に引っかからないという小細工に思えた。 それでもこの作品は面白かったです。 近くのコンビニで立ち読みしたのですが、面白かったので三巻まとめて買っちゃった。 本当に面白い作品はジャンルは関係ないと思いますね。 ...

新作はハーレムレボリューションだよ

 エロライトノベルWIKIで出てました。 竹内先生曰く世界観が真っ黒で、普通ではありえないようなプロットが通ったらしい。 出るのは凛々しい女騎士に魅惑の女貴族、そして健気な町娘だそうだ。 絵師は新規の水上凜香先生だ。新規の人は大抵年に二人だったが、今年は三人ですね。ドモスか二重王国、ラルフィント王国の可能性がある。どう真っ黒なのかは不明だが楽しみですね。レボリューションは革命という意味だからどこか...

UQホルダー第九話 宍戸甚兵衛とは何者か?

 今回宍戸甚兵衛がどういう不老不死か明かされました。それは人魚の肉を食べたからだそうです。さらに一四〇〇年も不死だそうで、人生経験は豊富そうですね。 人魚と言えば高橋留美子先生の人魚の森を思い出します。人魚の肉を食べると不老不死になれるが、素質がないとなりそこないという化け物になる。年は取らず、傷はすぐ治るが首をはねられたら死ぬのです。甚兵衛も首を切られたら終わりで、再生力が弱いから体中傷だらけで...

源君物語第4巻感想 癒し系の花田千里さんが出ましたよ

 源氏物語って名前は聞いたことはあるけど、詳しい内容は知らない人は多いだろう。私は光源氏の名前しか知らなかった。どんな女性と関係するかもわかってませんでしたね。 花散里に値する花田千里さんが登場しました。すごいおっぱいの持ち主ですが、本人は気にしているようです。ただおっぱいだけを気にしているので他には無頓着というありさまだ。子供に触られても驚きはするが、怒りは覚えなかった。 花田さんは小学4年生か...

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江保場狂壱(こうほば・くるち)

Author:江保場狂壱(こうほば・くるち)
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江保場狂壱の面白いと感じたものを紹介しています。
映画や漫画、ゲームなどがありますよ。
まあ一貫してないのが難点だけどね。

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