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ハーレム世界のお姫様

ハーレムキャッスル4 (二次元ドリーム文庫 195)(2011/07/22)竹内けん商品詳細を見る   ハーレムシリーズのお姫様はどんなのがいるか並べてみる。 「ドモス」キャラバンのアレステリアはロレントとアレサンドラの娘で第一王女。おしとやかなお姫様。スチューデントのドラグリアはセレスト地方の貴族の娘で、ヘンリエッタはバージニアの従者の娘だ。二人は双子ではないのに同じ時刻に生まれている。ドラグリアは騎士のように真面目...

レナス家の歴史

ハーレムエンゲージ (二次元ドリーム文庫)(2006/12/15)竹内 けん商品詳細を見る ガイドブックを参考にして、レナス家の歴史を探りましょう。あとテンペストはラルフィント王国が舞台で、もっとも歴史の古い作品だそうです。  ラルフィント王国は、この約百数十年にわたり、王子派、俗にいう「雲山朝」と王弟派、俗にいう「山麓朝」に分かれて、不毛な内乱を繰り返している。 王弟派の雄であるオグミオス将軍はエンゲージの時代で...

バージニア対グロリアーナ

竹内けんハーレムシリーズ公式ガイドブック(2010/10/22)二次元ドリーム文庫編集部商品詳細を見る公式ガイドブックでもキャッスルのグロリアーナと、ダイナストのバージニアの対決が見たいというアンケート結果がある。そこで彼女らの対決を妄想してみた。  まず第一の問題は二人がどう結びつくかだ。まずイシュタールとドモス、クラナリア地方を結ぶ糸が必要である。この糸はクライシスでのドモス王国とオルシーニ・サブリナ二重...

ハーレムドラグーン

竹内けんハーレムシリーズ公式ガイドブック(2010/10/22)二次元ドリーム文庫編集部商品詳細を見る テンペストはまだですが、もう次回作の情報が公開されました。ここ近年なかったことです。 これまで名前のみのキャラの王子様とありましたから、ドモス王国のロレントとナジャの息子ロシェの可能性が高いですね。ナジャの息子なら飛龍を扱ってもおかしくない。飛龍乗りは女性が多いが、ジェネラルでヒルクルスも乗っていたから男で...

神聖帝国の眼鏡っ娘

 ハーレムテンペスト (二次元ドリーム文庫 256)(2013/04/16)竹内けん商品詳細を見る 神聖帝国の眼鏡っ娘を並べてみた。最新作ハーレムテンペストでもメガネっこがいたので。  眼鏡の歴史は古い。レンズを使って物を見ることは紀元前八世紀のエジプトのヒエログリフにも描かれている。  今かけている眼鏡は大体1284年のイタリアで世界最初の眼鏡が発明されたという。 ちなみに片眼鏡は19世紀ごろのヨーロッパの上流階級で...

ネギまの登場人物 出席番号一六番佐々木まき絵

 佐々木まき絵。連載第一回目はそれほど目立ってなかった。ところがネギプリ第一回目で一位を獲ったため出番が増えた。もっともネギの本質を突くのは魔法世界になってからですが。 新体操部に所属しているが、幼児体型なので色気はない。リボンで遠くの物を取ったりすることができる。 ネギのことは最初から好きだが、それは弟のような感覚だった。ネギとの付き合いで徐々にネギの魅力に気づき、弟の代用品から、恋愛へと変わっ...

イシュタールの未来

ハーレムキャッスル (二次元ドリーム文庫)(2005/05)竹内 けん、Hiviki N 他商品詳細を見る もしフィリックスがヒロインたちを懐妊させ、二十年経ったらどうなるかを推理してみた。  ウルスラ。彼女は騎士だから子供は騎士団長になるだろう。母親が銀なら、子供は黄金かも。  ルイーズ。彼女の子供なら頭がいいだろう。宰相見習いになるかもしれませんが、ルイーズがグロリアーナの侍女頭だったように、子供も、フィリックスの正...

神聖帝国の黒ギャル

 黒ギャルとは限界まで肌を黒くし、金髪に染めた人のこと、だと思う。わたしは最近はこの黒ギャルが好きだ。 神聖帝国に出てくる黒ギャルを紹介しよう。単純に肌の焼けた人を紹介するだけなので、御両所ください。 キャッスルのマガリ。 イシュタールの大商人ムスランの娘。日焼けした肌は2のカラーイラストで披露される。おっぱいが大きく性格は純情である。フィリックスとは顔なじみ。 姉のシギンは真っ白でぺったんこという、...

セキレイの感想

セキレイ(14) (ヤングガンガンコミックス)(2013/03/25)極楽院 櫻子商品詳細を見る 鹿火と鴉羽の対決ですが、鹿火は善戦している。鴉羽は相手を一撃で屠ることが多く、傷すらついたことは美哉のときくらいなので、楽しくなってきたみたいだ。紅翼が参戦しようとしたら殺すと脅した。まあ二人にとって殺すは日常会話の延長だろうな。 戦いの最中に鹿火の回想シーンが始まった。鹿火は大角折彦に出会う前は会う人に葦牙かと尋ねて回...

二か月目

 二〇一三年四月二二日 FC2のブログに移って二か月経った。もう少しパソコンに強ければ余計な苦労はしなくて済んだのだが、過ぎたことは仕方がない。この経験を次に生かせばいいのである。少なくとも経験したことは無駄にはならないし、無駄になるかどうかは自分次第だ。 アクセス数は今日、この時間で3906になりました。来訪してくれる皆様のおかげで元気が出ます。 まあひとりでも、来てくれた来訪者の方には感謝して...

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江保場狂壱(こうほば・くるち)

Author:江保場狂壱(こうほば・くるち)
ようこそいらっしゃいました。
江保場狂壱の面白いと感じたものを紹介しています。
映画や漫画、ゲームなどがありますよ。
まあ一貫してないのが難点だけどね。

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