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ハーレムウェディングの漫画

 メガミクライシス7から連載が開始された。絵師は神保玉蘭先生です。 第一話はクラミシュ。カルシドの味を知ったため女同士では物足りなくなった。 第二話は側室であるドリーリアとルキアナの一騎打ちだ。双方自分の魅力をカルシドに見せつけるが、最終的には仲良しになる。 第三話は新婚旅行に行くが、ティファーヌは留守番なのでクラミシュと一緒に三人で楽しむぜ。 第四話はバタフライ領に寄ったよ。サーヴァントのヒロイ...

セキレイ 14巻感想

セキレイ(14) (ヤングガンガンコミックス)(2013/03/25)極楽院 櫻子商品詳細を見る 表紙は結と美哉のペアだ。この組み合わせは二巻以来だが、画風が変わっている。二巻は丸い感じだったが、こちらはすっきりした形になっていた。 裏表紙はムスブとゲッカイのバレンタインネタです。カバーをめくったら日焼けマッチョがふたりという悪趣味さです。 話は第四回戦は終了した。しかしセキレイと葦牙がばたばたと倒れた。神器を手に入...

ネギまの登場人物 出席番号12番古菲

 パッと見はラブひなのカオラ・スゥに似ている。もっとも口調はステレオタイプの中国人だ。メカではなく、見たまま中国拳法などを使う。 中国からの留学生ゆえに日本語の勉強を優先しているためか、成績は悪い。バカレンジャーのバカイエローを担当している。もっとも彼女は脳筋だから勉強より強さの探求が優先されるのかもしれない。 適応能力の高いクラスメイト達の中で、あまり非現実的なことが起きても最初だけ動じるタイプ...

ハーレムキャッスルの漫画

 闘神艶戯で掲載され、名前だけ替えたメガミクライシスに連載されていました。時丸佳久先生が担当していました。 こちらはオマケが手に入らなかった。おまけのある店はどの店にも売ってなかった。こちらだけがブルーだ・・・・・・。キャッスルの漫画って売れているのだろうか。密林では33位だったけど。  単行本としてまとまっているのでおさらいすることにする。  一話。グロリアーナとピンで楽しんでます。時丸先生の癖な...

ヱヴァンゲリヲン新劇場版破

二〇〇九年に公開された作品です。  よく考えるとエヴァってゴジラのオマージュが強いね。 まず地球防衛軍がド派手な攻撃をするけどゴジラは全く無傷。薬品などを使ってゴジラを搦め手で倒してます。 町をド派手に破壊するのも一緒だよね。  アスカが登場しましたが、苗字がなぜか式波になっていた。 シンジに対して「あんたばかぁ?」は健在だったが、一人で携帯ゲームをしたり、人形遊びをする人になってました。 テレビで...

ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序

 二〇〇七年に公開されたアニメ映画です。  私にとってエヴァは普通の作品でした。 放送当時は専門学校に通っており、同じ下宿の友人は大ファンになっていました。 後半になると暗くなり、最終回は正直首をかしげました。 まともに終わらなかった作品なのであまり評価は高くありません。 高くはないけど面白かった作品でもありました。極端にはまったわけではないけど。  それでも映画は二作品観ました。でも前半は総集編み...

ひと月経ちました

明日花キララコンプリートBOX [DVD](2010/06/21)明日花キララ商品詳細を見る 本当ならインポートできればよかったのですが、うまくいかず、すべて手作業という有様でした。 実はプロバイダを変える話ですが、父親の一方的に変えるのをやめました。変えても安くならないから。それも替えると言って、次の日に訂正したんですよね。 それなら引っ越す必要はないと思うでしょうが、ウェブリブログはビッグロブやめたら消えますので...

ネギまの登場人物出席番号11番 釘宮円

 釘宮円はショートカットの黒髪の女生徒だ。椎名桜子と柿崎美沙でつるむことが多い。二人と比べて控えめな性格だが、あくまで二人と比べてですが。 あまり魔法関係の事件に関わることがない。巻き込まれることは多いが、魔法を知ることはなかった。 麻帆良祭では前記のふたりと和泉亜子の4名で、でこぴんロケットというバンドを組んだ。亜子の背中の傷に気遣いを見せたので、そこそこ優しい性格。ただ年齢詐称薬で大人になった...

セキレイの感想

 セキレイ(14) (ヤングガンガンコミックス)(2013/03/25)極楽院 櫻子商品詳細を見る ひさしぶりのセキレイだ。カラーでございます。あとセキレイ最新刊の表紙絵も出た。美哉が一緒だ。二巻と比べるとすっきりした顔立ちになっている。 前回神器を設置することで葦牙死亡を回避した。その次にセキレイたちとのバトルロイヤルが開始される。さすがに神器ひとつにセキレイ一羽減ることはなかったか。さすがに結と月海が戦うのはアレ...

イヴの時間

「イヴの時間 劇場版」 [DVD](2010/07/28)福山潤、野島健児 他商品詳細を見る かつてインターネットで公開されたアニメをまとめて映画にした作品です。  原作は全6話で、私は一話だけ見たのです。 やはり映画となるとただエンドロールをカットしただけではなく、それなりに繋げないといけないのでしょう。  舞台は近未来の日本と思われる世界です。 思われるということは日本とは限らないというわけだ。 最近はきっちりと日...

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江保場狂壱(こうほば・くるち)

Author:江保場狂壱(こうほば・くるち)
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江保場狂壱の面白いと感じたものを紹介しています。
映画や漫画、ゲームなどがありますよ。
まあ一貫してないのが難点だけどね。

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