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がるメタる! で思ったこと

 今井秋芳氏が監督を務めるニンテンドースイッチのゲーム、がるメタる! が出ます。 キャラデザの青木俊直氏はウゴウゴルーガにも参加した人です。 あらすじは地球侵略を企む宇宙人からヘビメタで撃退する話のようだ。  今まで伝奇物を手掛けてきた今井氏にとって初めてのメタル作品だ。 最初キャラデザがポプテピピックの人かと思ったが、全然違いました。 青木氏の絵柄を知らなかったので、勘違いしましたね。そもそも名...

ドラゴンクエスト2 仲間と一緒にいると楽しいね

 ドラゴンクエスト2は買ってませんでした。友達から借りましたね。 そもそもドラクエ1にはいい思い出がなく、プレイする気が起きなかったのです。 特に音楽が怖かったんですよ。ファミコンで迫力のあるサウンドを生み出したすぎやまこういち氏はすごい。 それでも高校時代別の学校に通っている友達から借りました。 まず主人公の勇者は戦士でした。先祖と違いホイミが使えないのです。 それなのに敵は複数出てくるから怖い...

ドラクエⅪクリアした

 実は昨日でドラクエ11をクリアしました。とても面白かったです。 すごくすごく面白かったです。と小学生の感想文みたいにまとめてみた。 さすが最新作だと思いましたね。1のことから知っているから感慨深いです。 特に3DS版はヨッチ族の迷宮がすごかった。 冒険の途中でヨッチ族を集め、それを迷宮の探索に行かせるのです。 そこで冒険の書の合言葉を手に入れるのですが、それがもう素晴らしい!! 過去のドラクエの世界...

ドラゴンクエスト1の恐怖

 一九八六年にエニックスから発売されました。 ファミコンで初めてのオリジナルRPGです。  冒険とは想像力で恐怖を引き出し、それを克服した者だけが達成できるのだ。 私は最初ドラクエ一を見て怖いと思いました。 だってキャラは全員真正面しか向かないのです。 上に行っても、下に行っても真正面しか向かない。 いつも自分を見つめられているようで落ち着かなかった気がしました。 それに人の種類がヘンだ。若い男、...

PCエンジン THE功夫

 1987年に今は亡きハドソンから発売されました。 いわゆるローンチタイトルでPCEとともに発売されたソフトです。 アクションゲームでキャラがすごく大きいです。 ファミコンでは表現できないですが、ただそれだけと言えます。 何しろ迫力だけはあるが、ファミコン以上の面白さを感じませんでした。 友達の家でプレイしただけですが、それほど面白くはなかったです。  功夫使いの主人公が中華っぽい敵と戦うのはスパルタンX...

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江保場狂壱(こうほば・くるち)

Author:江保場狂壱(こうほば・くるち)
ようこそいらっしゃいました。
江保場狂壱の面白いと感じたものを紹介しています。
映画や漫画、ゲームなどがありますよ。
まあ一貫してないのが難点だけどね。

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