FC2ブログ

Latest Entries

KEYMAN 12巻感想


 アレックスはアーロンと対峙する。キーマンであるボビーを守るためだ。
 アレックスは傷つきながらもアーロンを退ける。
 一方でバトラーはピートを捕らえ、再び扉を開こうとしていた。
 そこでアレックスは敵になったウォルターと一線を交えるのであった。
 
 なんとなくだがアレックスは自分の考えを押し付ける傾向がある。
 もっともそれは自分は獣人であり、ありのままを受け入れているだけだ。
 それができない人間もいるのである。それがアーロンとウォルターである。

 アーロンにとってロックヴェルは獣人にとってぬるま湯な場所らしい。
 アレックスや妻のサリー、バーの姐さんたちは幼少時に捨てられた。
 差別主義者たちの風当たりも強いが、ピートやフロルなど若い者には受け入れられている。
 一方アーロンの住むイギリスは今も獣人の差別がひどい様だ。
 獣人の赤ん坊は捨てられ薬殺される国らしい。そりゃロックヴェルはぬくぬく暮らせるわな。

 ウォルターの場合は目的が明確化したというべきところだ。
 今まで獣人が生まれた理由を知らなかった。だがドクターネクロのせいだとわかった。
 もっとも具体的にどう獣人を生み出したかがわからなかった。それに荒唐無稽すぎるからだ。
 フランクから詳しい話を聞き、すべての元凶がネクロだとわかり、怒りが爆発した。

 そこをバトラーに付け込まれ、協力することになったのだ。
 おそらく心の奥では理不尽な思いを抱いていたと思う。だが原因が判明したことで怒りの矛先が決まったのだ。
 バトラーは悪魔だ。人の心をもてあそぶなどたやすいことである。
 ただしネクロには欺かれることが多いけどね。

 ネクロがアレックスを選んだのは精神的なものだろう。
 自分らしさを失わない。だからバトラーとも戦えると確信たのかもしれない。
 かつてはヒーロー・KEYMAN殺人事件から始まった物語。
 終局はもうすぐである。13巻で完結するようです。

 あとフランクが出たとき、すべての獣人を抹殺するとか言ってたけどなかったことになった。
 元々フランクの目的はネクロに憑依されたミザリーの身体を取り戻すためだった。
 獣人差別主義者に協力させるためのリップサービスである可能性が高い。
 ネクロ自身も獣人を作ろうと思ったわけではなく、副産物の結果だからね。

ヒトミ先生の保健室 第10巻


 ヒトミ先生の保健室も10巻になった。モノアイ養護教諭のお話も長く続いたものだ。

 第50話 ヒトミ先生が幼女になってしまった。さらにヒトミ先生たちの母親の秘密が少し明かされる。
 十年前に蒸発したが、本当に蒸発したようである。それを知っているのは多々良先生のみだ。

 第51話 三美が小学4年生の話である。かわいい少年が出てきたが、実は戸浦大賀というオチだった。
 それと松代さんも当時は性格は違っていたようである。

 第52話 二美夫の話だ。三美に対してコンプレックスがあるようだ。女装させたら優勝するほどの実力はあるが。
 埴生の姉が同じ大学に通っているようである。モブの4つ目も同じだ。
 モノアイ青年は韮山という名前で、女装する羽目になってるのが笑える。微笑ましくて好きだな。

 第53話 ここでヒトミ先生が大きくなった。鳶田と富士見の絡みがメインである。

 第54話 三美と桐生院の出会いが描かれている。百合っぽい展開だ。
 ドラゴンに近いと思ったが、やっぱりそうだった。皮膚を露にしないのは鱗を隠すためでした。
 尻尾は生えてないようである。最後は隠すのをやめたようだ。

 全体的に三美の話が多かった。彼女は天才だが、それ故に孤立していたようである。
 生徒会の面々との出会いがなかなか面白かった。特に戸浦の小学生時代はまったく予想できなかったな。
 予測できないというのがよいね。漫画はこうでないと。

劇場版カブキングZ

一応ヒーロー物なのだが、ひどいグダグダ感漂う映画である。カブキロックスの氏神一番さんの素顔が拝めるのがこの作品の利点だろうか?2008年公開、山本淳一監督作です。

400年以上の年月をかけ、蜻蛉一族のボス重蔵が復活した。キムチ(都塚彩)、ロース、カルビ(今立進・やついいちろう・エレキコミック)など記憶を取り戻させ、配下にする。
マリネの町は蜻蛉一族とカブキングの戦いで、荒廃していた。政府はバリアをはって、被害が広がらないようにした。
カブキングZは蜻蛉一族と戦おうとするがやるキング(西形龍哉)に横取りされ、最後のほうだけ必殺技を出して勝つ。
カブキングZの衣装はごてごてしており、戦うのに不向きだ。やるキングみたいにシンプルな衣装のほうが戦いやすい。やるキングと戦闘員のバトルのほうがやる気があるね。

増島さゆり(森下悠里)は考古学者の父親を持っていた。父親は重蔵の封印を解いてしまった。さゆりの胸が大きすぎてブラウスが外れてしまう。その拍子で姉を弾き飛ばしてしまったから、さゆりのせいだと思う。
あまりにブラウスが外れまくるので、ついにはブラだけになってしまった。

カブキングこと泰三(氏神一番)はホストである。ホストクラブではホストたちが踊るシーンがやたらと長い。
関係なさそうな部分にシーンを使いすぎている。
ナンバー1のホストが小太りの真生なのもどうかと、。
オーナー(岩崎直之)だけ彼の正体を知っていた。

マリネの自警団の女性3人(吉沢季代・船津未帆・川渕かおり)は蜻蛉一族と戦っている。彼女らのほうがヒーローらしい。
カブキングのまともな戦闘は彼女らが初めてだった。はっきりいってごてごて衣装は動きづらいようだ。
蜻蛉一族は人から尻子玉を抜き取り、ギアラを復活させようとしていた。尻子玉って河童じゃないか。鈴木みのるのからだを使って復活させた。
泰三には弟の竜之介(石崎優)がいた。彼も変身して戦うが、カブキングZの衣装より、動きやすそうだ。

泰三は蜻蛉一族と戦い続ける。でもマリネの町の人にとってはカブキングも蜻蛉一族も同じ脅威でしかない。カブキングが出遅れたせいでヒロインのレイカ(沖田愛)は首をはねられて死んだからだ。ちなみにレイカはプロローグで出演してます。
それでも泰三は戦い続ける。売れないホストとして働き続け、同僚には馬鹿にされる。
がんばる泰三には共感がもてる。
主題歌はけっこうノリノリな曲だ。氏神さん自身が歌ってます。

森下さんのナイスバディが清涼剤みたいな感じですかね。

東放学園映画専門学校の学生たちが協力した作品だそうです。

ハーレムテンプテーション 女を墜とす男になれ!!

ハーレムテンプテーション (二次元ドリーム文庫 197)ハーレムテンプテーション (二次元ドリーム文庫 197)
(2011/08/16)
竹内けん

商品詳細を見る


 ラルフィント王国のヤザを中心とした夜烏衆の見習い忍者ハヤテが主人公です。
 
 ハヤテは一人前の忍者になりたいと日々がんばっています。
 それというのも父親のコガラシはかつて二十人の部下を率いて剣聖イレーネを狙ったが全員斬り殺されたため、
 ハヤテは幼少から周りに白い目で見られていたからです。

 ハヤテは手柄を立てて父親とは違う立派な忍者になろうとしていた。
 それが棟梁レイヴゥンの命令により、竿師の修行を命じられちゃったよ。
 憧れのお姉さまであるシーマのように敵をバッタバッタと切り倒すかっこいい忍者を目指していた。
 なのに三十二歳の女領主ルクレシアを堕とす情けない役割を当てられて失望するよね。

 教え役のエリーゼがおっぱいお化けだったのでよしとするか。
 本当におっぱいに固執してます。ダルシェナですらおっぱいお化けというくらいですから。
 だが隠密行動だと、大きな胸は邪魔な気がする。だからこそダルシェナはエリーゼを見くびっているのかもね。
 
 華やか(忍者にとって)部署をはずされると暗に無能扱いされているようで、怖くなる。
 もっとも相手がおっぱいが大きい美女だと俄然やる気が起きる。
 シーマやダルシェナみたいに胸がない人が多いから、巨乳に興味がわく。

 最初はエッチするだけで楽な仕事かと思えるでしょう。
 実際は女をいかせ、堕落させる技を覚えないといけないので過酷な任務だ。
 そもそも忍者の仕事は暗殺は最終手段であり、情報収集や世論操作など地味な仕事がほとんどだ。
 ハヤテの仕事は重大といえる。任務のためとはいえエッチしまくるのはつらい。
 傍から見れば楽に見えるが実際は厳しい修行が必要なのだ。白鳥は優雅に見えて、水面下ではバタ足なのと同じです。

 エリーゼとのエッチは夢のような時間だった。パイズリにお風呂でエッチ。
 後日彼女と再会し、ダルシェナたちと一緒にバイブ責めとアナル責めでエリーゼを開発した。
 エリーゼはほんわかしているけどエロい体つきだ。そんなほわわんな女性を縄で縛り、バイブで責めるのはエロい。
 でも忍者なのに女性を篭絡する忍法を伝授するわけではなく、実践を積ませている。
 山田風太郎先生なら奇抜なとんでも忍法が出てくるが、忍法で簡単に篭絡できるならハヤテは必要ないと思う。

 ルクレシアのエッチはすごい。ハヤテが責めて、篭絡するさまはすごい。
 ルクレシアは夫と子供を亡くしており破滅願望を持つようになったから、若いハヤテに責められてマゾに調教された。 ハヤテをボクちゃんと呼ぶ様は女傑の面影がない。 硬派な女傑だからこそ堕ちた様が美しいと思う。
 女を硬派というのもどうかと思うけどね。

 もっともハヤテは彼女の心情を理解しているので複雑な気分だ。
 後日バージゼルとファシリアの息子で十歳のサハウエイが養子になるからフォローも万全だ。
 それをレイヴゥンが嫉妬するのも面白い。責任のある立場だと屈折した性格になるのだろうな。

 ラルフィント王国が舞台だからか、エンゲージのバージゼルやイヴゥン、ファシリアの名前が出てます。
 ふたりの剣舞のイレーネやヴラッドヴェイン、グリンダが出ていました。
 まさか剣舞に出てきた中忍の息子が主役になるとは思わなかった。

 さらにシャドウのディアナがダルシェナだったとは驚きだ。まあきっと思い付きだろう。
 レイヴゥンは仮面をつけていたからもしかしたらと思ったが、裏をかかれたところだ。
 ジェネシスでの口絵のネタバレがあったから疑ってました。これは絵師の責任だけどね。

 あとサハウエイが十歳ということはエンゲージより十一年昔なのだろう。
 もっともハーレム世界では数え年かはわかりませんが。たぶん先生は考えてない。
 公式ガイドブックではロレント暦二三年とありますが、あくまで予測です。

さらに作品の最後ではハヤテの仕事が終わった後、サブリナとオルシーニが同盟を結んだ。
 そしてダルシェナをジークリンデの元に送り込んでいる。ロレント暦三一年の時期だ。
 そこでサハウエイの年齢に一を足し、引いてみればロレント暦二十年になる。
 当時はまだセレストを攻めている最中だ。

 そして五年後に百日戦争が起きた。その後シャドウでジークリンデがディアナ、ダルシェナにさらわれた。
 シャドウではディアナは二十代半ばとあるが五年も経てば成長するだろう。そしてプリズナーまで十一年過ぎた。

 するとサハウエイは二七~二六歳になるが、バージゼルは三十代半ばなので計算が合わない。
 もっともキャッスルのフィリックスは十二歳だからバージゼルもそのくらいで子供を作ったのかもしれない。
プリズナーではネメシスは二十歳で長女だ。ウィザードアカデミーのケーニアスを初めとして弟しかいなかったが、
 サハウエイはルクレシアの養子だから来なかったかもしれない。 先生は自分で年表とか書いてなさそうだ。

 マイスター以降のラルフィントが舞台でしたのでいろいろ情報が詰まっており、面白かったです。
 ただエリーゼの正体の隠し方がよくなかった。風呂やシーマの会話から推測しやすくなってました。
 まあ露骨なネタバレではないから大丈夫と思いますが。

KEYMAN 第11巻感想



 最初コミックリュウはモンスター娘のいる日常だけが目当てだった。
 KEYMANは全く知らなかったのです。
 それが今では単行本を毎回買うようになった。
 出会いというのは不思議なものです。

 フランクの話は続く。彼は母親であるネクロと対峙していた。
 そこにバトラーがやってきて、二人を惨殺する。だがネクロはバトラーを欺き逃走。
 そして隠れ家に戻り、KEYMANで作られた鍵でミザリーの魂を呼び戻した。

 一方ピートとアーロンはひと悶着あった。
 アーロンはイギリス軍人だったのだ。ネクロを追い、すべてを闇に葬るために。
 そして生き延びたKEYMAN、ボビーを抹殺せんがためにアーロンはアレックスと敵対する。

 フランクの長い旅が終わりを告げたようだ。
 彼の目的は娘の魂を呼び戻すことであった。
 だがネクロは別の方法で彼女を救う方法を模索し続けていたのだ。
 その結果がKEYMAN騒ぎであり、大勢の人が命を落としたのである。

 フランクにとって娘が大事であり、自分の行為に後悔はなかった。
 娘さえ幸せならそれでいいのだ。たとえその身が裁かれても後悔はないだろう。
 ネクロは自身の今までの行いを後悔した。だからこそ犠牲者を出さない研究を行っていたのだ。
 二人の目的は一致していなかったのである。

 これが親なら放置するだろうな。私はまだ両親と暮らしているが正直うざいと思う時がある。
 ならお前が出ていけばいいと言われたらそれまでですけどね。
 長い間一緒に暮らすと相手の悪いところばかり目が行くようになるものだ。
 私も結婚して子供ができれば今の生活は変わるかもしれない。
 もっともその根拠は皆無だ。あくまで願望でしかないのである。

 フランクの罪状は山ほどあるが立証できるものは少ない気がする。
 人を魔術でKEYMAN変えたなんて普通はあり得ないし、法律にもない。
 ネクロ同様罪には問えないだろう。だが償いはできると思う。
 そうでないと残されたミザリーが可哀想だ。

 あとボビーがかくまわれている店はオカマバーでした。
 しかし襲撃したイギリス軍人より強いのはどうかと思うけどね。
 そもそも軍人が素人に殺されること自体問題だと思うな。
 イギリスは人材育成がなっていないのだろう。

少年誌におけるエロ漫画

 少年誌におけるエロ漫画は、普通の成年雑誌のエロ漫画とはけた違いのエロ差がある。
 といっても昔の話なんだけどね。私が今でも覚えている漫画を紹介しよう。

 瞳ダイアリー。

 今は亡き月刊少年ジャンプに1988年に連載されていた作品である。
 主人公の瞳はボランティア精神満載で、毎回裸になって悩める人を救うのだ。
 行為そのものはないが、そのエロさは当時中学生であった私を熱くさせましたね。
 
 1+2=パラダイス。

 月刊少年マガジンに1988年ほどに連載されていた上村純子先生の作品です。
 上村先生はいけないルナ先生などを発表していました。
 この作品は女性恐怖症の少年の元に、双子の美少女が同居して毎回エッチなハプニングが起きる漫画です。

 当時はこの二作品が最高にエロい漫画でした。しかしやりすぎたのかこの作品以降エロい漫画は消えたのです。
 
 もちろん乳首がチラ見せする漫画はいくらかあったが、現在では皆無になった。
 マガジンでは行為そのものを描いた作品があったが、なんか違うと思いますね。
 少年誌で読みたいのは行為ではなく、エロいことなのですよ。
 
 見てはいけないものを見てしまった背徳感に、ちらりとページをのぞき見したくなる好奇心。
 これが少年心をくすぐるのです。もっとも成年漫画も使えるから読んでますけどね。
 けどエロに対するロマンと背徳感が現代に欠けていると思います。
 安易にエロを見るのではなく、親に隠れてこっそり見ることが興奮できたのですよ。

 で現代ではエロい少年漫画は消えたのか? 否!! 実はコロコロコミックでその遺伝子は受け継がれていたのだ。

 その名も ももいろ討鬼伝モモタロウくんです!!

 別冊コロコロコミックに2014年から2017年まで連載されていました。
 そのエロさは公式が病気と言われたくらいです。
 あらすじはきび団子を食べた鬼の少女が大人に成長し、力を発揮するために股間に手をやり撫でまわすそうですよ。
 
 なんというかエロは素晴らしいですな。

UQホルダー 第154話


 エヴァンジェリンは魔法世界からやってくるクズどもがうざいので、魔法世界に来ました。
 そこにメガロメセンブリア元老院のひとり、ゴルゴンゾーラが偉そうに訴えている。
 要は侵略の口実がほしいだけだ。エヴァはうざいと思っている。私兵などあっという間に倒した。

 次に真祖だ。バアルという名前で、前回はいいとこなしで終わっている。
 その辺の対策をして勝負に挑んだ。頭が吹き飛ぶなどドン引きだが、まったく引くことがない。
 そして真祖は正体を現す。すさまじく醜い魔獣だな。
 バアルは吸血鬼ではなく、人類の上位種だそうだ。

 バアルは魔弾を使って夏凛を無力化しようとした。それをエヴァが阻止する。
 逆に返されてバアルは吸い込まれちゃった。
 その後も戦いは続くが、真祖は万能無敵でないのでなんとかなったようだ。

 その後巨大投影されたエヴァが訴える。旧世界の不可侵は始まりの魔法使いの約定だそうな。
 そういえば配下のフェイトも旧世界の人間を巻き込むことを嫌がっていた。
 まあ修学旅行の時は、リョウメンクスナノカミを復活させ、騒動を起こしていたけどね。
 それはなんらかの実験かもしれないが、真相は闇の中だ。

 これ以降エヴァは賞金首となった。この時点だと女子供を殺した記録はないそうだが、古い時代だとやってそうだ。
 エヴァは夏凛と別れようとしたが、彼女は拒否。
 世界の誰も、エヴァを必要としない今でも、自分には必要だと訴えた。
 こうして夏凛の昔話は終わる。

 なんとなくだがゴルゴンゾーラはわかりやすい小悪党だった。赤松作品では珍しいと思います。
 それと始まりの魔法使いはネギまの時は、魔法世界を完全なる世界に封じ込めようとしていたっけ。
 偽りの存在でも幸福の世界で過ごしてもらいたいという、願いが込められているが、ありがためいわくだ。
 自分が正しいと信じて疑わない、邪悪な存在だと改めて思いましたね。

Appendix

プロフィール

江保場狂壱(こうほば・くるち)

Author:江保場狂壱(こうほば・くるち)
ようこそいらっしゃいました。
江保場狂壱の面白いと感じたものを紹介しています。
映画や漫画、ゲームなどがありますよ。
まあ一貫してないのが難点だけどね。

最新記事

カウンターショック

皆様のおかげで元気になれます。来てくれてありがとうございます。

買い物

検索フォーム

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード

QR